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キャスキッドソンのマグカップに、白地にカラフルな水玉が描かれたドッティー、イギリスの象徴的なモチーフが描かれたロンドンなど、新柄が登場しました。少し細めのラインは、ペン立てとしても使いやすい形です。 キャスキッドソンの食器に用いられているボーンチャイナは、18世紀にイギリスで誕生しました。当時、中国などアジア方面でしか手に入らない鉱物が磁器の原料に用いられていました。陶磁器メーカーであるミントンが、この鉱物の代わりに牛の骨灰「Bone Ash」を使用し、今までにない上質な磁器が完成しました。ボーンチャイナの特徴は、なんといっても温かみのある乳白色。強度にもすぐれ、電子レンジにも対応しています。 キャスのマグカップで気取らないティータイムはいかがですか? ■製造ロットにより、多少色合いが変わる場合がございます。
サイズ:直径7×高さ10.5 持ち手を含んだ幅:10.5cm |
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